海外の豊胸事情

女性の悩みの一つに、胸が小さいがあります。
豊満な女性は、自身が満ち溢れていますが、貧乳だと男性の受けも悪く感じます。
しかし、近年は、豊胸手術でふくよかなバストを手に入れる人が増えています。
美容外科では、ポピュラーな施行として実施しています。
施行の方法としてシリコン注入、脂肪幹細胞注入などが主な豊胸手術になります。
海外の国では、日本より多く豊胸手術を受ける傾向があります。
アメリカ、イギリス、デンマーク、韓国、ブラジルなど、盛んに施行を受ける人が多いと言えます。
外国でも日本と同じく、やはり、胸が小さいより大きい方が魅力的になります。
デンマークの女性は、胸の大きい女性が多い国ですが、
手術で豊胸になった人が多いかも知れません。


家庭教師を頼んでいる東大生

父親の友人がデンマークのコペンハーゲンに住んでいるので、
高校の夏休み中に遊びに行くことにしました。
夏なのに日本と違って空気は乾燥しているので涼しくて過ごしやすい国でした。
父の友人にも私より3歳年上の子どもがいて、東大に通っていることがわかりました。
東大は日本の最高学府ですからすごい頭が良いと思いました。
彼は、東大に通っているにもかかわらず、同じ東大生に家庭教師を頼んでいることを知り驚きました。
どうやらデンマーク育ちだったため、日常会話は問題ないけれど、
日本語の機微がわからないので、それを知るために東大の家庭教師を頼んでいるということでした。
東大生が東大生に日本語を教えるときは、一体どんな会話をしているのか想像もできません。